ご挨拶
当社は総合石材問屋として石材業界にお役に立つことを目的に、国内製品はもとより国内外輸入品の《原石から製品まで》を一堂に集積、展示し、皆様各位の日々のニーズにお応えすることを責務といたしております。
墓石をはじめ、灯篭、彫刻製品、そしてガーデニング、環境資材、建築用石材製品と、石に関するすべての商品を取り揃えております。
また、更に、石灯篭の原点を深く掘り下げて研究し、古代灯篭の再現。《侘び寂びの世界》に皆様各位をお招きすべく、当展示場《古代の森》にて展示しております。
また当社のトータルプロデュースとして皆様各位のご要望に合わせた工事も施工させて頂いております。
《短期間での作業の完了。お客様の無駄な経費を削減》を考慮した販売施工の一貫した格安な請負システムで実現しております。
当社への益々のご活用を頂ければ幸いと存じます。
会社概要
| ■会社名 | 株式会社 木本石材 |
| ■所在地 | 〒300-4422 茨城県桜川市真壁町亀熊892 |
| ■会長 | 代表取締役会長 木本 信夫 |
| ■代表 | 代表取締役社長 木本 喜己男 |
| ■資本金 | 1,000万円 |
| ■電話番号 | 0296-54-1302 (代) |
| ■FAX番号 | 0296-54-1571 |
| ■展示総面積 | 1,163,400m2 |
| ■第一展示場 | 約1,158,300m2 |
| ■他展示場 | 約5,100m2 |
| ■設備 | 自動切断機各種…7台/自動研磨機各種…6台/穴堀機…2台/自動側面件研磨機…1台/自動汚水処理機…1台/手動研磨機…2台/自走運搬機…2台/カートクレーン…2台/フォークリフト…49台/ラフタークレーン…2台/トラック、ダンプ等…24台 |
| ■関連企業 | (株)木本石材上海事業部 |
| ■取引先金融機関 | 足利銀行 茨城けんしん 三菱東京UFJ銀行 |
| ■営業品目 | 灯篭各種(永徳寺・雪見・織部・春日・角太閣・多層塔・古代型・その他) 墓石各種(高級石碑・大名墓・五輪塔・角墓前・外柵・洋型・その他) 彫刻品各種(観音様・七福神・仁王様・動物各種・氏神・狛犬・鳥居・台座・その他) 環境資材(脊脱石・橋石・間知石・ピンコロ・延石) 建築用石材(塀石・板石・門柱) その他、ガーデニング関連資材多数 建築設計及び工事監理 |
沿革
| 昭和35年 | 現会長、つくば市にてコンクリート製ミニ灯篭の販売を始める。 |
| 昭和40年 | 本御影製灯篭の卸業に入る。 |
| 昭和45年 | 関西方面にも製品を出荷。 |
| 昭和48年 | 韓国にて灯篭の制作に入る。この時期より石材業界に本格参入。 |
| 昭和52年 | 従業員7名にて(株)木本石材を設立。 |
| 昭和53年 | 中国山東省工場を設立。中国にて本格製品制作を開始。 |
| 昭和59年 | 御影石の町、真壁にて展示販売所を設立。石材全般の取扱を開始。 |
| 昭和62年 | 中国広東省従化県にて墓石工場を設立。中国の改革開放まで続く。 |
| 平成8年 | 業務拡張に伴い、真壁町に展示場を増設。創立35周年記念式典開催。 海外よりの入荷コンテナ数月213本になる。 |
| 平成9年 | 新社屋完成。 |
| 平成14年 | 従業員50名に増員。大型展示場を開設。 |
| 平成23年 | 1月、創業50周年を迎える。代表取締役社長に、木本喜巳男就任。3月、東日本大震災により展示場内の製品の大半が倒壊するも、復元に全力を尽くす。創立50周年記念事業並びに23年度の展示会が全面中止となる。 |
| 平成24年 | 5月、恒例の展示即売会を復活。 |
| 平成25年 | 創立52周年となる。展示会年2回開催。 |
| 令和2年 | 株式会社木本石材 一級建築士事務所 開設 茨城県知事登録 第A4005号(0206) |
地図
住所:茨城県桜川市真壁町亀熊892


